日本カーリット

日本カーリット広桃発電所から、日本カーリットまでを結んでいます。
広桃発電所に来たときは気にも留めなかったのですが、
インターネットで検索したら「たわたわのぺーじ」で追跡をしていたので、
(しかも、CVTとあった)自分も巡ってみました。
番号はほぼ確認できませんでした。








日本カーリット№49と看板がありました。
№49ということは、日本カーリット広桃発電所側は若番側ではない
ということになりそうです。
   



































































































「日本カーリット#2 58 6 15 」とあります。
#とはいったい何なのでしょか。
謎です。



























上の写真の鉄塔を川を挟んで、反対側から撮影しました。


















































































ここで電線は地下へ行ってしまいました。






しかしまた電線は現れました。


電線は奥からきているのでしょうか。一度潜ってしまった電線でしょうか。
















確か、スズらん?コン柱?とか言った気がします。


















よく見ると、電線は繋がっていません。
鉄塔の右側から来たものはなんでしょうか。
左側から来たものも一緒に、工場内へ行っています。



背が高い鉄塔は、
佐久線?と呼ばれる線だと思います。



ここからの電線も日本カーリット (線) なのでしょうか。






地中に電線が行っています。
















日本カーリット線№11です。今までのものとは別系統の送電線になります。




以上、色々と謎が多かった 日本カーリット でした。
沢山写真を載せてしまいましたが、最後まで見てくださりありがとうございます。
(ほぼ全部というより全部のコン柱を撮影しました。)



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