毛里田線


東毛変電所から東太田変電所までを結んでいる線です。
№1、№2、№3は変電所の中にありました。
№2から東太田線№24は薮塚線、№3から東太田線№24は未使用線が併架しています。

真ん中の鉄塔が、毛里田線№1です。


真ん中の鉄塔が毛里田線№2です。
ここから東太田線№24まで、薮塚線が併架をしていきます。(下段)



真ん中の鉄塔は毛里田線№3です。
ここから東太田線№24まで未使用線が併架をしていきます。(一番上)
一番上の段が未使用線、真ん中の段が毛里田線、一番下の段が薮塚線です。





毛里田線№9です。





紅白鉄塔が東太田線№24です。


東太田線№24です。
上段の未使用線は東太田線に引き留められていますが電気的には接続はされていません。
中段の毛里田線は東太田線に併架をして、東太田変電所へと向かいます。
下段の薮塚線は東太田線に併架をして、北上(東太田線の若番へ)していきます。







東太田線№24(紅白鉄塔)から東太田線の若番側です。


これより以下の(№  )の中は、毛里田線の番号です。
なお、管理人の推測になります。

№24(№10)です。




ジャンパ線が開放されています。


ジャンパ線が開放されています。


毛里田線です。
この鉄塔から東太田変電所まで、毛里田線が併架をしていきます。


薮塚線です。薮塚線とはここで離れます。


毛里田線№9と東太田線№24(№10)です。


東太田線№25(№11)です。






№26(№12)です。


同じく№26(№12)です。




№27(№13)です。




№28(№14)から老番側です。






№27(№13)から老番側です。


№28(№14:紅白鉄塔)から老番側です。


№27(№13)です。


№26(№12)から若番側です。


№28(№14)です。




№29(№15)です。




№30(№16)です。




№31(№17)です。




№32(№18)です。




№33(№19)から老番側です。






手前から、№36(№22)、№37(№23)、№38(№24)、№39(№25)です。


後ろを振り返ってみました。
№31(№17)から若番側です。


№34(№20)です。




№35(№21)です。


№34(№20)と№35(№21)です。


はげ山になっていたのは太陽光発電所を造るためでした。


鉄塔はあるのですが、電線が張ってありませんねぇ~。


№37(№23)です。






№36(№22)です。


№36(№22:右)と№37(№23:左)です。


別の角度からの№36(№22)です。


№37(№23)です。
併架している毛里田線から、太田緑町線が分かれています。






№38(№24)です。


№39(№25)です。


№40(№26)です。




№41(№27)から老番側です。


№41(№27)です。


№42(№28)です。


№42(№28)です。




№43(№29)です。




№43(№29)から老番側です。


№44(№30)から老番側です。


№46(№32)から老番側です。


№44(№30)です。




№45(№31)です。




№46(№32)です。




№47(№33)です。併架している毛里田線から富若変電所へ接続しています。






№48(№34)です。


違和感があったので、拡大すると、青い碍子がありました。






№47(№33)と№48(№34)です。


№48(№34)です。




№49(№35)です。




№50(№36)です。






変電所内の鉄構?へ引き留められています。




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