桐生線

剛志線№11から桐生変電所までを結ぶ送電線です。
若番から老番に向かって見ていきたいと思います。

剛志線№11です。
剛志線№11の左側が剛志線の若番側です。
下の二回路が境町線です。
桐生線が剛志線から分かれています。
剛志線は写真の剛志線№11の右手前に向って行っています。


変なアングルですが、これは境町線が写っています。


桐生線№1です。上の2回路が桐生線です。その下が境町線です。




桐生線№1から老番側です。


桐生線が見えます。赤城山も写っています。


桐生線が写っています。紅白鉄塔は桐生線№13です。


比較的高いのが、桐生線です。
  ↓少し小さめにあるのは沢藤電機線です。



桐生線№4です。
併架している境町線から上矢島線が分かれています。



桐生線№7です。
併架している境町線から沢藤電機線が分かれています。



拡大してみました。


桐生線№13(紅白鉄塔)が写っています。


桐生線№13です。
桐生線№13の右側の奥が桐生線の老番側です。
一番上の桐生線は素通りをしています。
桐生線の下の2回路の植木線からは、生品線が分かれています。
一番下の境町線は、植木線へ併架して東毛変電所へと行きます。





桐生線の老番側が写っています。


桐生線№14です。
併架している生品線がねんがしています。







桐生線№20です。
併架している生品線から地中送電線の小保方線が分かれています。





地中線用検出器箱です。役割はわかりませんが…
「小保方線1番 桐生線№20(鉄)~スマーク伊勢崎」
「小保方線2番 桐生線№20(鉄)~スマーク伊勢崎」とあります。




桐生線№21です。
併架している生品線からみやま変電所へ接続しています。






桐生線№24です。
生品線はここで桐生線と離れます。
もう少し別の角度から撮影すればよかったなと思いました。
別の角度から見ると少し、歪んでいるように見えます。





桐生線№31です。
ねんがしています。
なぜか、上の段に腕金がついているのに下の段に電線はついています。







桐生線№35から若番側を撮影しました。




桐生線№34です。(鉄塔の奥は桐生線若番側です。)
紅白鉄塔でした。なぜか電線が上段と下段についていました。





桐生線№36から老番側を撮影しました。




桐生線№36です。




桐生線№43です。
直角に曲がります。鉄塔の右側が若番側です。









桐生線№44です。
赤堀線が分かれています。
紅白鉄塔でした。





桐生線№49から若番側を撮影しました。


桐生線№49には泉沢線が接続していました。




桐生線№50です。
桐生市清掃センター発電所へ接続していました。












桐生線№51から老番側を撮影しました。
紅白鉄塔は只見幹線です。



桐生線№51です。


桐生線№52です。三ツ葉電機線が分かれていました。
この鉄塔も一番上の段の腕金が使われていませんでした。
南側から撮影。



同じく桐生線№52です。
東側から撮影。







また同じく桐生線です。
北側から撮影しました。
鳥が一緒に写り込みました。





桐生線№53です。




桐生線№54から老番側を撮影しました。
紅白鉄塔の只見幹線が見えます。



    ↓桐生線№55です。


桐生線№54から老番側を撮影しました。




桐生線№55から老番側です。




別系統の送電線ですが、只見幹線です。
こんな山奥に行っていると、巡れなくなってしまいます。





只見幹線№278と桐生線№58です。
只見幹線、でかいですね~。
桐生線がすごく小さく見えます。









桐生線№58を拡大しました。
赤頭でした。赤頭や黄色頭はなにか意味があるのでしょうか。
気になります。





桐生線№59です。








桐生線№60から老番側を撮影しました。


珍しいような珍しくないようなものですが。
配電線です。



桐生線№67です。


桐生線№67よりも老番側を撮影しました。






桐生線№68です。
ねんがしています。



遠くから撮影した桐生線№117です。


ねんがしている桐生線№68です。
拡大してみました。



桐生線№70です。
以前は、粕川連絡線が接続していたそうです。
粕川連絡線が接続していたという面影が全くありません。





桐生線№117です。
なぜか急に数が3ケタになっていました。
よくわかりませんが…
よほどの理由があったからなのでしょうか。
桐生線には福岡線が接続しています。
鉄塔の右側が桐生線若番側で、左側が桐生線老番側です。



大間々変電所へと接続しています。


桐生線№117です。
鉄塔の右へある線は福岡線です。
左側が桐生線の老番側です。




















大間々変電所への接続は以前から桐生線からだったみたいです。




桐生線№119です。






桐生線№119の位置から、桐生線№119よりも若番側を撮影しました。
写真に写っているのは桐生線№118、№117です。



桐生線№127から老番側を撮影しました。




桐生線№126から若番側を撮影しました。


拡大しました。写真がぼけてしまいました。


桐生線№128と相老変電所を撮影しました。
相老変電所へと接続しています。











桐生線№129からJR岩宿線が分かれています。






桐生線№130から老番側を撮影しました。一緒に電車も撮影できました。


桐生線№131です。
























元宿線が分かれていました。








桐生線№132です。




桐生線№137です。広沢線が分かれています。






桐生線№138です。薮塚線が接続しています。
太陽の光をあびて、輝いています。





桐生線№141です。山田製作所線が分かれています。




桐生線№141から老番側を撮影しました。


桐生線№142から老番側を撮影しました。


桐生線№143です。




桐生線№145です。
境野線が分かれています。
鉄塔の右側へ分かれているのが、境野線です。
境野線№1、桐生線№146も渡良瀬川の反対側にあります。







桐生線№145を川の反対側から撮影しました。
鉄塔の左側へ分かれているのが、境野線です。



桐生線№146から老番側を撮影しました。






少し前に紹介しましたが、もう一度桐生線№145です。


桐生線№146-1です。
こういう風に『-』が付くのはなぜか気になります。









オレンジ色っぽい物がついていました。






桐生線№151です。小俣連絡線が接続…(電気的には接続していません。)










桐生線№152と№153が写っています。
  ↓



桐生線№153です。




桐生線№153から老番側を撮影しました。


桐生線№154が写っています。
                  ↓



桐生線№162です。




桐生線№163(最終鉄塔)です。桐生変電所へ接続しています。














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