生品線


桐生線№13に併架している植木線から分かれています。
生品線№1から№11は桐生線№14から№24に併架しています。
桐生線№13です。
植木線から分かれています。
写真の鉄塔の左側が植木線の老番側、奥に続いているのが桐生線の老番側、
生品線の老番側です。一番下の2回路が境町線です。




桐生線№14(生品線№1)です。
生品線はねんがしていました。
奥は生品線、桐生線の老番側です。




桐生線№20(生品線№7)です。
地中線の小保方線が生品線から分かれていました。






桐生線№21(生品線№8)です。
生品線からみやま変電所へと接続していました。




桐生線№24(生品線№11)です。
生品線はこの鉄塔で併架するのをやめて、生品線だけの鉄塔になります。
鉄塔の右側が生品線老番側です。




生品線№12です。




生品線№15から老番側を撮影しました。






生品線№15の腕金部分を拡大しました。


生品線№18です。
大久保線が分かれていました。




生品線№18を別の角度からも撮影しました。




生品線№19です。足と足と間に道路が通っていました。




足元を拡大しました。
上の上にある写真の鉄塔の右側が↓の2枚です。




左側です。


結界を撮影しました。


よく見ると烏の巣?がありました。




生品線№20です。




足元を拡大しました。
上の上にある写真の鉄塔の右側が↓の2枚です。




左側です。


結界です。


ここも、よーく見ると烏の巣?がありました。


生品線№21です。








上にある写真の鉄塔の足元の右側が↓の2枚です。




左側です。


結界です。


この鉄塔もまた、よーく見ると烏の巣?がありました。




生品線№22から老番側を撮影しました。


生品線№22の腕金部分を撮影しました。


生品線№26(最終鉄塔)です。
生品変電所へ接続して終わります。











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