東太田線

新新田変電所から東太田変電所までを結んでいます。
№13から№24までは薮塚線が、№24から東太田変電所までは
毛里田線が併架しています。

新新田変電所内にある東太田線№1です。
鉄構ですね。






№2です。










№3です。




№4です。




№5から老番側です。




№6から老番側です。拡大しました。


後ろを振り返ると、新新田変電所の鉄構群が見えました。


№5です。




№5から老番側です。
№5の次の鉄塔は、№6です。


№7です。






№8です。




№9です。




№10です。




№11です。




№12です。




№13です。
薮塚線が併架をしていきます。
東太田線の基数が大きくなっていくのに対して、薮塚線の基数は、
小さくなっていきます。








№14です。




東太田線に併架している薮塚線は単独の線になり北上していきます。


№15です。




№16です。
薮塚線の電線配置が少し変です。






大きい鉄塔は新栃木線№115です。




№17です。ここでも、薮塚線の電線配置が少し変です。






№17から若番側です。


№18から老番側です。


№18です。




№19です。




№20です。




№23です。




№23、№22、№21(紅白鉄塔)、№20・・・・が写っています。




№24です。




ジャンパ線が開放されています。


ジャンパ線が開放されています。


毛里田線です。
この鉄塔から東太田変電所まで、毛里田線が併架をしていきます。


薮塚線です。薮塚線とはここで離れます。


毛里田線№9と東太田線№24です。


東太田線№25です。






№26です。


同じく№26です。




№27です。




№28から老番側です。






№27から老番側です。


№28(紅白鉄塔)から老番側です。


№27です。


№26から若番側です。


№28です。




№29です。




№30です。




№31です。




№32です。




№33から老番側です。






手前から、№36、№37、№38、№39です。


後ろを振り返ってみました。
№31から若番側です。


№34です。




№35です。


№34と№35です。


はげ山になっていたのは太陽光発電所を造るためでした。


鉄塔はあるのですが、電線が張ってありませんねぇ~。


№37です。






№36です。


№36(右)と№37(左)です。


別の角度からの№36です。


№37です。
併架している毛里田線から、太田緑町線が分かれています。






№38です。


№39です。


№40です。




№41から老番側です。


№41です。


№42です。


№42です。




№43です。




№43から老番側です。


№44から老番側です。


№46から老番側です。


№44です。




№45です。




№46です。




№47です。併架している毛里田線から富若変電所へ接続しています。






№48です。


違和感があったので、拡大すると、青い碍子がありました。






№47と№48です。


№48です。




№49です。




№50です。






変電所内の鉄構?へ引き留められています。





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