電研赤城線

千貫沼線№8から分かれています。
1回路しかありません。名前の通り電力中央研究所へと行っています。
まずは電研赤城線№1です。№1は鉄塔です。




 鉄塔の右側が千貫沼線№8側です。




電研赤城線は№5まで鉄塔です。





№6の周りは太陽光発電所が建設中でした。




№7より老番側を撮影しました。




№12です。






なんか、変なものがついていました。


№12のあとはなぜか№12-1になっていました。

電研赤城線№27です。電線が2本コン柱とコン柱の間にありました。





電研赤城線№31です。こちらは電線3本ともコン柱とコン柱の間にありました。





電研赤城線№42です。
鉄塔でした。







電研赤城線№49です。こちらも電線3本ともコン柱とコン柱の間にありました。




電研赤城線№51です。これも電線がコン柱とコン柱の間にありました。










電研赤城線№54です。看板がだいぶ黒くなっていました。






№55です。最終鉄塔です。変電設備に行っていました。








電研赤城線を巡ってみたら鉄塔だったのはほんの数基で、あとはコン柱2本で電線を支えているのがほとんどでした。



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